こんな症状ありませんか? 口臭が気になる… 歯茎から血がにじむ… 口の中がネバネバする 硬いものが食べられない

こんな症状ありませんか? 口臭が気になる… 歯茎から血がにじむ… 口の中がネバネバする 硬いものが食べられない

これらの症状、実は「歯周病」が原因かもしれません!

これらの症状、実は「歯周病」が原因かもしれません!

男女別の悩みのアンケート結果 男女共通のお口の悩み1位は「口臭」!!

男女別の悩みのアンケート結果 男女共通のお口の悩み1位は「口臭」!!

Q あなたが今、お口について気になっていることはありますか?

Q あなたが今、お口について気になっていることはありますか?

※複数回答/10代から60代の全国男女(n=1200人) 出典:ライフメディア リサーチバンク調べ「歯に関する調査(2015年)」

お口の悩みに多い「口臭」も、歯周病が原因という可能性があるんです!

お口の悩みに多い「口臭」も、歯周病が原因という可能性があるんです!

口臭と歯周病との関係とは?

治療が必要となる口臭の原因は、口腔内と口腔外に分けられます。口腔内で考えられる原因の1つに、「歯周病」があります。

エチケットケアを怠ると、歯周病菌が口内に発生します。この歯周病菌が歯茎を痛め、歯周病の原因となるだけでなく、口臭を発生させるのです。歯周病の症状の重さと口臭の強さは相関関係にあり、歯周病治療は口臭治療の基本と言われています。

口臭だけではない、歯周病のリスク

またその他にも、お口の悩みに挙げられるこれらの悩みの原因もまた、
歯周病が影響していることが考えられます。

歯茎から血が出る 口の中がネバネバする 硬いものが食べられない

日本人の8割が歯周病という事実 歯周病の有病者率は45歳〜49歳が最も多く86.7%が歯周病

日本人の8割が歯周病という事実 歯周病の有病者率は45歳〜49歳が最も多く86.7%が歯周病

日本人の年代別歯周病の実態 歯を失う主な原因

日本人の約8割が歯周病だと言われています。歯周病を放っておくと、将来的に歯が抜けてしまったり、怖い病気の原因になることもあるのをご存知でしたか?

日本人の年代別歯周病の実態 歯を失う主な原因

日本人の約8割が歯周病だと言われています。歯周病を放っておくと、将来的に歯が抜けてしまったり、怖い病気の原因になることもあるのをご存知でしたか?

歯周病とは?

歯周病とは?

歯周病は、歯垢内の歯周病菌によって引き起こされる、歯茎の炎症をきっかけに徐々に周りの組織を壊していく細菌感染症です。

傷みを感じないことがほとんどですが、歯肉が赤身を帯びて腫れて、歯磨きの時などに出血したり、進行すると歯と歯茎の間の溝が深くなって、歯を支える土台の骨を溶かして歯が抜けたり、他の様々な恐ろしい疾病の原因になってしまいます。

「自分はもしかして歯周病?」と思ったら…

「自分はもしかして歯周病?」と思ったら…

簡単チェックシートで今すぐ歯周病チェック!

簡単チェックシートで今すぐ歯周病チェック!

歯周病チェックシート

4つ以上当てはまったあなたは歯周病の可能性大!今すぐ歯周病対策を始めましょう!3つ以下のあなたも、歯周病にならないように注意が必要です!

出典:日本臨床歯周病学会ホームページ

歯周病チェックシート

4つ以上当てはまったあなたは歯周病の可能性大!今すぐ歯周病対策を始めましょう!3つ以下のあなたも、歯周病にならないように注意が必要です!

出典:日本臨床歯周病学会ホームページ

どうやって歯周病を防げばいいの?

どうやって歯周病を防げばいいの?

歯周病を防ぐには、2つの方法があります。

1外側からの対策 歯周病の原因菌を通院や歯磨きなどのケアで取り除く

2内側からの対策 免疫力で歯周病の侵入を防ぐ壁を作る

1外側からの対策 歯周病の原因菌を通院や歯磨きなどのケアで取り除く

2内側からの対策 免疫力で歯周病の侵入を防ぐ壁を作る

歯周病を防ぐには外側と内側からの2つのアプローチが重要!外側からのケア 通院や歯磨きなど 内側からのケア 免疫力を高める 歯周病

歯周病を防ぐには外側と内側からの2つのアプローチが重要!外側からのケア 通院や歯磨きなど 内側からのケア 免疫力を高める 歯周病

しかし実際は、外側のケアはできていても、なかなか内側のケアはできていない人がほとんどです。

「免疫力を高める」といっても、具体的にどうしたら良いのかわからない方も多いはず…

免疫力を高めるにはいったいどうしたら良いのでしょうか?

免疫力を高めるにはいったいどうしたら良いのでしょうか?

「免疫力」を強めてくれる乳酸菌

乳酸菌と言えば、「整腸作用」というイメージが強いのではないでしょうか。
しかし、最近の研究では整腸作用だけでなく、免疫力を活性化する力もあることがわかってきました。

乳酸菌=整腸作用+免疫力

乳酸菌 HK L-137は乳酸菌の中でもトップクラスの免疫活性化力

免疫力は身体に入った悪い菌などからの攻撃を「守る」「探す」「攻める」という3つの手段で防ぎます。この免疫の力を強めるのが、「乳酸菌 HK L-137」です。他の乳酸菌と比べ、免疫を強める力が強い、いわば免疫力を高める効果に特化した乳酸菌なのです。

また、乳酸菌は、生きたままでは腸まで届きにくいことが知られています。色々な企業が生きた乳酸菌を腸まで届けるための研究を続けてきました。
しかし、ハウスの長年の研究で、加熱処理した乳酸菌はしっかりと腸まで届き、生きた菌にはない特徴を持っていることがわかってきたのです。

加熱処理で乳酸菌 L-137におこる3つの変化 1免疫活性化力が強くなる 2免疫活性化力が弱まらなくなる 3腸に届きやすくなる

加熱処理で乳酸菌 L-137におこる3つの変化 1免疫活性化力が強くなる 2免疫活性化力が弱まらなくなる 3腸に届きやすくなる

免疫を活性化する力は加熱処理した乳酸菌のほうが強い。

乳酸菌 HK L-137の誕生

普通の乳酸菌 L-137 < 乳酸菌 HK L-137

免疫活性化力がアップ! 免疫活性化力が低下しない! 消化液でも壊れない!

ハウスの乳酸菌 HK L-137は、他の一般的な乳酸菌よりも免疫活性化力が強い!

免疫力を活性化する細菌は多数の乳酸菌や他の細菌も数多くあります。
数あるそうした菌の中でも、乳酸菌 HK L-137はトップクラスの免疫活性化力を持っていることがわかりました。

強力な乳酸菌 HK L-137の力 乳酸菌等の免疫活性化力の比較

強力な乳酸菌 HK L-137の力 乳酸菌等の免疫活性化力の比較

ハウスウェルネスフーズ調べ

(in vitro試験)

乳酸菌 HK L-137を継続的に摂取することで、免疫力を高くキープ!免疫や体調の向上を維持しましょう。

乳酸菌 HK L-137を継続的に摂取することで、免疫力を高くキープ!免疫や体調の向上を維持しましょう。

さらに

乳酸菌 HK L-137の摂取により、メンテナンス中の歯周トラブル改善が見られたという研究結果も!

乳酸菌 HK L-137の摂取により、メンテナンス中の歯周トラブル改善が見られたという研究結果も!

乳酸菌 HK L-137が歯周ポケットを改善

乳酸菌 HK L-137が歯周ポケットを改善 最新研究レポート

最新研究レポート

試験1 プローピング時の出血量の比較 試験2 歯周ポケットの深さの比較

試験1 プローピング時の出血量の比較 試験2 歯周ポケットの深さの比較

試験1 プローピング時の出血量の比較 試験2 歯周ポケットの深さの比較

「乳酸菌 HK L-137」の免疫力を高める力に注目したハウスでは、臨床試験で歯周ポケットに対する「乳酸菌 HK L-137」の効果を確認したところ、様々な歯周トラブルによって深くなった歯周ポケットを改善する効果があることが、新たにわかりました。また、歯肉の炎症を軽減し、歯磨き時の出血を減少させるという結果も出ています。「乳酸菌 HK L-137」は歯科の現場でも注目、活用されています。

実験結果

実験結果

「乳酸菌 HK L-137」はT細胞の増殖およびTh1/Th2バランスを上昇させることで免疫機能を上昇させ、歯肉の炎症を減少し、プロービング時の出血を減少させる結果が出ました。また、歯周ポケットを改善する効果も確認されました。

この結果から、「乳酸菌 HK L-137」が慢性歯周炎患者の症状改善に効果がある可能性が示されました。

乳酸菌 HK L-137で歯周トラブル改善!

乳酸菌 HK L-137で歯周トラブル改善!

笑顔に自信!食事もおいしい!至近距離でも気にならない!

今後もHK L-137について研究を進めて参ります。

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